**TODO [#vdc5adf9]
-%%LMNtal 公開ページのunyo英語ページ%%
-ステップごとのグラフのグルーピングを更新された膜ごとでなくグラフごとにしないと重い
-膜の絶対に重ならない配置(グラフも)
-もっとましな箱詰め
-同型のグラフや膜をまとめたり,抽象化したりする
--差分で同型の(部分)グラフが増えたりするなら,それをまとめちゃうとか
-膜の一部表示時(切り抜き)
--膜外のリンク先へ飛べるようにする
--ステップ実行時のグラフかきかわり
---表示されていないものも更新しないといけない(ex rootmem)
--切り抜き前と切り抜き後の座標移動差分を保持しておいて戻った時に元の配置のままにする
-座標計算の並列化
-Ravel out(旧heat) 選択したnodeがあったらそのグラフに,なかったらグラフをピックアップするようにする
-膜のほぐし機能の交叉数0になったら自動終了を,最小の交叉数に変更する
--いや,一定時間でいいか…
-重なりの移動が重い…
--膜ごと並列化とか
-重なり制御
--リンクの交差があったグラフ同士の重なり排除
--同グラフ中の重なり--{○--}○ → --○{--}○ じゃなく →--{--}○--○
-%%斥力の空間分割%%
-グラフの書換わりでroot膜の子ノードが全て新しくなったらcenteringする
-%%発散防止の処理%% ←膜のリンクほぐし中だけONに
--%%ユーザに引っ張られた時はかからないようにしたい%%
--%%グラフから離れるのでなく近づくようなら発散防止処理をしない%%
-初期配置
--%%アトムの初期配置はカスタム再配置のdefault2のアルゴリズム使ったらいいかも%%
--反応後の初期配置を重ならないようにする
-EditNode
--膜の変更がLMNtal処理系にすぐ反映されないことによるバグ

**評価 [#v1b80f99]
評価関数に基づいてよい配置を行う
-交差数,重なり
--膜の外に出るリンクは交差しない
--独立したグラフ同士のリンクは交差しない
--独立したグラフ同士のNodeは重ならない
--自グラフのNode・リンクは重なってもいいときがある
---ex.C60 (3D構造のものを表したとき)
---重ならずにはいられない場合(一つのアトムから数十本のリンクが出ている,とか)
--ある程度の交差数・重なりになるまで解す
---ある程度?
---グラフのリンク数によって定められた重なりの範囲内?
---閉路の数(リンクが重なってもいい場合はグラフに閉路が含まれる…はず)
-グラフの広がり
--余分な幅(Nodeが存在しない空間)
---無駄に散らばったNode
---膜を挟むため無駄に伸びたリンク
-密度
-振動
-ユーザによる評価
--見やすいグラフに形成できるか,見やすいグラフ形成までの時間,使いやすさ・デバッグに使えるかどうか…など

**UNYOの説明ページを書く [#u2b7ca7e]
書いた.~

先生がおそらく直してくれる…~
[[How To Use]]~



//***[step 1]UNYO単体からの使い方(起動〜実行ファイルを選ぶ) [#g4e0d9ff]
//-unyoを起動する(起動方法の参照)
//-ファイルを開くを選択
//-LMNtal実行オプションを選択(デフォルトは-O1)
//-開きたいファイルを選択
//***[step 1]LEからの使い方(起動〜実行ファイルを選ぶ)[#g4e0d9ff]
//-LEを起動する(起動方法の参照)
//-ファイルを開く
//-必要があればOptionタブから実行オプションを選択
//
//***[step 2]プログラムの初期グラフを表示〜プログラムの実行ステップを進める [#yc39678b]
//-[step 1]が終わると,グラフの初期状態が表示される
//-graph panel 下部にある"Go Ahead"ボタンを押すと指定回数分(*)ルールが反応し,プログラムが進行する
//--(*)ボタンを1回押す毎のルール適用回数は左のテキストボックスで指定できる(デフォルトは1ステップ)
//--(*)until stop にチェックを入れるとプログラムが終了する or Stopボタンが押される or breakpoint までプログラムを実行する

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