受賞


1985年 情報処理学会第30回全国大会学術奨励賞
(論文題目 “並列論理型言語のコンパイル技法”)
1985年 日本ソフトウェア科学会第2回大会高橋奨励賞
(論文題目 “全解探索論理プログラムの決定的論理プログラムへの変換”)
1988年 第3回元岡賞(並列論理型言語GHCに関する研究)
1993年 第7回日本IBM科学賞(コンピュータサイエンス分野)
並行論理プログラミング言語に関する研究
2000年 日本ソフトウェア科学会第4回論文賞 (網代育大氏,長健太氏と共同)
(論文題目 “静的解析と制約充足によるプログラム自動デバッグ”)
2001年 日本ソフトウェア科学会第5回論文賞
(論文題目 “自己調整二分木の並列操作”)
2002年 日本ソフトウェア科学会第19回高橋奨励賞
(論文題目 “Programming with Logical Links”)
2003年 人工知能学会2002年度全国大会ベストプレゼンテーション賞 (登壇発表者は網代育大氏)
(論文題目 “反復深化A*探索によるもっともらしいプログラムの効率的生成”)
2010年 日本ソフトウェア科学会功労賞
(受賞理由:2004〜2007年度編集委員長としての学会誌改革 (学会ページ) )
2012年 日本ソフトウェア科学会 2011年度基礎研究賞
(受賞理由:並行論理プログラミングに関する研究 (学会ページ) )
2015年 2014年度情報処理学会フェロー
(受賞理由:並行プログラミング言語モデルGHCの提案に始まる言語モデルの先駆的研究および当該分野の研究会再編・研究論文誌創設への貢献 (学会ページ))
2016年 2016年度日本ソフトウェア科学会フェロー
受賞理由(学会ページ)

Last update: September 9, 2016
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